教室アルファ、2026年新入室生を募集開始しました
東京・吉祥寺の個別指導の学習塾、教室アルファです。
個別指導専門教室アルファは、2026年3月新規入室生を募集開始いたしました。詳しくは、2026年新規入室生募集のご案内をご覧下さい。(ご覧いただいた時により、ご案内が終了している場合がございます。ご了承下さい)
学校よりも一足早く、教室アルファの勉強は始まります。学校の授業も一段落した時期から、新学期を見据えた勉強を3月からスタートさせませんか。

教室アルファは、生徒の皆さんの実力や目標に合わせて授業を行います。新しい学年に上がる前に、今までの復習をしておきたい。高校生になる前に、数学の勉強を始めたい。他にも受験に向けてスタートを切りたい人など、その人に合わせた新しい学習を行います。
皆さんの実力や目標を知るために、アルファで勉強を始めるに当たっては、面談をお願いしています。他の塾にはない、アルファの雰囲気の中で、勉強に対する考え方や目標、悩んでいることなど何でも結構です。お話し下さい。
面談のご希望はお気軽にご連絡ください。アルファでは、授業の次に面談を優先して行います。日曜日、夜などでも結構です。
お問い合わせはお電話の他、ファックスや電子メールでも受け付けております。詳しくは、所在地・連絡先などをご覧下さい。
個別指導をする東京・吉祥寺の学習塾・個別指導専門教室アルファ
下の学年の学習内容を、復習すること
東京、吉祥寺の個別指導の学習塾、教室アルファです。
学校の勉強は基本的に皆そうですが、積み重ねです。特に高校生の勉強は、中学生の時の勉強が下地になり、その上に新しい知識や考え方を積み上げていくイメージをするとよいと思います。
ですから、一部が欠けていたり、足りなかったりすると、積み上げていくことが出来ません。積み木を想像してもらえば分かりますが、そこのところだけ、ぽっかりと空くことになります。空くだけならいいのですが(本当はよくありませんが)、周りにも影響が出ます。底面積が広い方が、頑丈になり、それだけ高く積んでいくことが出来ますから、一部が欠けて、面積が小さくなると、高さも限界が来るのです。

では、欠けたところを補って、面積を広げるにはどうしたらよいか?復習です。苦手なところに戻って、復習をすることが大切です。
特に、高校生の場合は、下の学年の内容まで戻る必要が多いです。その時に、いじけてはいけません。なぜ2年生なのに、1年生の問題をやらなくてはいけないのか。理由は、1年生の範囲の理解が足りないからで、単純です。ただ、復習をして、理解を深めればよい。恥ずかしいとか、一年も前の事をやるのはイヤだなどと考えるのは違います。
教室アルファでは、前の学年の復習をすることを恥ずかしがる必要はありません。隣で勉強をする仲間は、そのようなことは分かりません。講師はわかりますが、そのことを強調することはありません。安心して、復習に取り組みましょう。
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修学旅行のお土産をもらいました
東京、吉祥寺の個別指導の学習塾、教室アルファです。
修学旅行に行った人から、お土産をもらいました。外国の(!)お菓子です。教室アルファは、授業中にティブレイクがあります。その時に、みんなでいただきました。ごちそうさま!

ティブレイクの時に、修学旅行がどうだったのか、お話を聞くのがいつも楽しみです。
多くの皆さんは、進学を考えていると思います。ですが、理想論かもしれませんが、中学校生活や高校生活は、受験のための準備期間ではありません。苦手な体育で運動したり、美術で手を動かしたり。受験の教科には(多くの生徒の皆さんにとっては)ない科目を勉強したり。体育祭や修学旅行などの学校行事に参加したり。まさに、その時にしか出来ないことがあるのです。
そして、そういうことをお話しをすると言うことも大切です。自分で考えたこと、感じたことを、他人にわかりやすく伝える。勉強というと形式ばってしまいますが、学ぶ機会はいろいろなところにあります。
学校と家庭以外に、そういうお話しができる第3の場所でありたい。アルファはそう考えています。
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